社会福祉法人 西三河子供の家
愛知県 刈谷市 富士見町3-209


刈谷市 富士見町3-304(東園舎) ☎:0566-23-2224
 刈谷市 富士見町3-209(西園舎)
      刈谷市 富士見町1-202(分園こぐまっこ)



刈谷市 半城土町中の湫110番地 ☎0566-93-1651

        
紹介・沿革
  
 こぐま保育園は、刈谷市の中心部からやや南側を流れる猿渡川沿いに広がる緑豊かな田園風景が見渡せる静かな住宅街の端・五軒屋公園の隣にあります。
 第二こぐま保育園は、かつて依佐美の鉄塔が並んでいた刈谷市南部の田園風景の中、朝日中学校のすぐ隣にあります。

 1965年5月、働く父母の強い要望の中で、産休明けから預かる保育所としてこぐま共同保育所が発足しました。
 1978年4月、より安定した保育環境を求め、産休明けから2歳児までの30名定員のこぐま保育園を誕生させ、その後、乳児室を拡張、園舎の拡張による定員増と3歳児までの保育をしてきました。
 2004年3月、東園舎が完成し、長年の夢であった就学前までの保育園となりました。また、同時に子育て支援センター“ひだまり”も開設しました。さらに、2010年10月に、本園から徒歩2分のところに分園を開所しました。
 2013年4月、待機児童の解消をめざして人口急増地域である刈谷市南部の半城土地区に第二こぐま保育園を開園しました。
 詳しくはこちら


法人理念保育所理念保育目標



保育園ではこんな保育をしています

産休明け保育
(生後43日目から) 刈谷市唯一の産休明
   け保育園です。申し込みは刈谷市子ども課へ。

延長保育 保育時間は午前7時半から午後7時半まで
祝日保育 祝日も保育しています。保育時間は
         午前7時半から午後6時半まで

手作り給食・アレルギー給食 園内で調理した食事を
   提供しています。ひとりひとりに合わせた
   アレルギー給食も行っています。

個々にあった離乳食 個々の発達に合わせた離乳食を
    提供しています。

保育園で大切にしていること  

あそび 子どもにとって遊びは生活のすべてです。
  遊びの中での発見や感動を大切にし、人とのかかわりを
  豊かに育てます。

食事 食事は、子どもの成長と健康の源です。
  離乳食・アレルギー対応食等、一人ひとりに合わせた
  きめのこまやかな対応をしています。食材は無添加の
  もので薄味に心がけています。また、おやつも食事の
  一環として手づくりで季節感のあるものにしています。

生活  毎日機嫌よく生活するために、子どもの一日を
  掌握して保育に生かせるように連絡ノートを作ってい
  ます。また、発達に応じて食事・排泄・衣類の着脱・
  清潔など生活習慣を身につけていきます。



 分園「こぐまっこ」
 

 保育内容は本園と同じです。
 入所
は、刈谷市こども課にお問い合わせください。


 詳しくは分園「こぐまっこ」・こぐまっこの一日

刈谷の保育をよりよくする会のホームページを立ち上げました
こちらをご覧ください 
 こぐま保育園って?

 ● こぐま保育園って 
保育園の紹介、こぐまのあゆみ、よくある質問、祝日保育、保育園の行事、 ピカピカの一年生、ひなまつり、分園こぐまっこ一時保育室、子育て支援センター、児童クラブサポート

 ● 外遊び 室内遊び
水遊び、絵本の読み聞かせ、 園でよく読まれている絵本、牛乳パック新聞紙工作、小麦粉粘土、わらべ歌
砂遊ザリガニ釣りシュレッダー紙くず

 ● 園の様子・生活  
トイレトレーニング、友達、噛み付き、保育園・幼稚園、 慣らし保育、喃語、育児支援
 連絡帳
こぐまの保育 0歳 1歳 2歳 3歳 4.5歳

 ● 保育園での健康・保健
   
治癒証明(出席停止証明書)

 ● 食事・レシピのメモ  
レシピ、おやつ、幼児食、離乳食、箸の持ち方、食器、給食アレルギー給食
今日のお野菜なあに?スキムミルクで栄養素強化を
 ☆2013年度 法人財務諸表・現況報告



子育て支援センター ひだまり
 
ひだまりでは、就園前の地域の子ども達とお母さん達が親子ともに友達を作って楽しく遊んでいます。こぐま保育園の中にあります。まだ来所したことのない方はのぞいてみてくださいね。
  

  詳細は、ひだまりのページを見てください




 一時保育室

  こぐま保育園 『こあら』 
   ℡:080-1562-5124
   (受付時間:平日の14時~16時)


  第二こぐま保育園 
「そよかぜ」
   ℡:0566-93-1650
   (受付時間:平日の14時~16時)


こんな時に利用できます 
  1. 保護者の就労により、月14日以内の保育が必要な場合。
  2. 保護者の傷病・事故・出産・看護・災害など社会的に
    やむを得ない緊急な事由により一時的に保育が必要な場合。
  3. 育児に伴う心理的・肉体的負担を解消するためなど、私的理由により一時的に保育が必要な場合。
   『こあら/そよかぜ』のページをご覧下さい




作 成 : こぐま保育園 /第二こぐま保育園ホームページ係  
                     2015年7月20日更新